「こつこつと」

日々勉強

週末練習お休み

先週末は土日と練習お休みでした。

子どもたちは運動会!

走りっこでは1位を!次ぎの練習で報告を!

てなわけで、土曜日は仕事をかたづけるべく出社

日曜日は午前中良い天気で、洋服の整理とふとん干し

午後は支部大会の構想を

そして夕方は、知り合いのクラブチーム見学へ

15人くらいの中学生と小学生が練習に

指導者のかたの熱心な指導

時間と人数考えながら基本から対岸、ディフェンスの意識付けまでと多彩で

2時間の時間とスペースを上手く使っていました。

最後の試合形式で・・・

途中で止め END・・・

今日は何しにきた?

わざわざ遠くまで父兄が送ってくれバスケができているのに、見ていてくれる父兄にはどう写っているのか?全力で一生懸命な姿を見たいのでは?ディフェンスの意識付けの練習は無意味だったのか?試合でいかすための練習ではないのか?楽しくとはどういうことなのか!

指導者の残念な気持ちが・・・

バスケできる環境があり、指導者が熱意を持って指導し、バスケ上手くなりたい心が強い子供が集まり、支援してくれる父兄が居て・・・

ただバスケができればではなく指導していることが(教わっていることが)試合でどのように!

熱意をもって指導されていることに敬服しました。

中学生の指導もなかなかむづかしいです。改めて、心を育てるということがどんだけ大切か!

娘が中学生のときのことを思いだすと、練習や試合には「見に来ないで!」な~んて時期もありましたから・・・

とても勉強になりました。

自分もがんばろ!